先週主日午後は、教会学校主催で「おもちとぜんざいの会」がもたれました。普段、キッズ・タイムに参加している子どもたちとご家族と共に、友達とご家族が来られていました。キッズ・タイムの先生たちに加え、青年たちのお手伝いも感謝でした。
みんなで賛美し、イエス様のことば、「すべて疲れた人、重荷を負っている人はわたしのもとに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイ11:28) を読みました。子どもたちも心が疲れたり、負担に感じたりする時があるけれども、イエス様が休ませてくださる。どのようにしてイエス様のもとへ行けるだろうか。とみんなで考えました。子どもたちと共に時間を過ごす大切で幸いな時でした。
そして、炊きあがったもち米を機械でおもちにし、みんなで丸めて、ぜんざいと一緒に、きな粉やしょう油をつけて、また、のりではさんで、おいしくいただきました。「出来立ての餅を食べて、ようやく正月の気分です。」との声も聞かれました。

